アイキャッチ

JA京都農畜産物直売所 「たわわ朝霧」OPEN8周年感謝フェア

 JA京都農畜産物直売所「たわわ朝霧」は6月23日〜25日、オープン8周年を記念して感謝フェアを行った。同店は府内の直売所でも最大級の規模を誇る。
 フェアでは、お米や米粉パンの特価販売を行ったほか、毎年好評の餅つきの実演・ふるまいや果物・塩干物の対面販売など、様々なイベントを企画。来場者は盛りだくさんの催しを楽しみつつ買い物に興じていた。
 平成28年10月に京都府が発表した府内の農産物直売所実施組織は453で、販売金額は53億2000万円。10年前と比べて販売額は2倍以上となっている。
 JAグループ京都としても多様な販売チャネルの構築に取り組んでいる今、消費者に密着した、安全・安心で高品質な農畜産物の販売チャネルとして、直売所が果たす役割は極めて重要なものとなっている。

  • 開店前、生産者と職員が商品を陳列
    ▲ 開店前、生産者と職員が商品を陳列
  • JA京都農畜産物直売所 たわわ朝霧
    ▲ JA京都農畜産物直売所 たわわ朝霧
     
  • 新鮮な野菜が店いっぱいに並ぶ
    ▲ 新鮮な野菜が店いっぱいに並ぶ
  • 「 さぁオープンだ!頑張っていこう!」
    ▲「 さぁオープンだ!頑張っていこう!」
  • 開店を待つ行列
    ▲ 開店を待つ行列
  • おいしい野菜を求める人で溢れかえる店内
    ▲ おいしい野菜を求める人で溢れかえる店内
  • 開店とともになだれ込む来場者
    ▲ 開店とともになだれ込む来場者
  • 「 つきたてお餅はサイコー!」
    ▲「 つきたてお餅はサイコー!」
  • 明智かめまる君もお手伝い
    ▲ 明智かめまる君もお手伝い
  • 毎年大好評の餅つき実演とつきたて餅の振る舞い
    ▲ 毎年大好評の餅つき実演とつきたて餅の振る舞い
  • たわわパン工房では米粉を使ったパンをご提供
    ▲ たわわパン工房では米粉を使ったパンをご提供
  • JA京都やましろはお茶を販売
    ▲ JA京都やましろはお茶を販売
     
  • 青壮年部盟友は屋台を出店
    ▲ 青壮年部盟友は屋台を出店
     
  • この日は特別に魚の対面販売も行った
    ▲ この日は特別に魚の対面販売も行った
  • たわわ朝霧では地元産の亀岡牛を常時販売
    ▲ たわわ朝霧では地元産の亀岡牛を常時販売
  • 府立農芸高校の生徒がトマトの対面販売を実施
    ▲ 府立農芸高校の生徒がトマトの対面販売を実施
  • なす
  • とまと
  • 各種加工品の販売コーナーも設置
    ▲ 各種加工品の販売コーナーも設置

 
■トップへ戻る   ■バックナンバーにもどる   ■前のページへもどる   ■閉じる